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森友学園の実態 何が本当で、ウソなのか!?

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森友学園の実態 何が本当で、ウソなのか!?
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学校法人「森友学園」(大阪市)の補助金不正事件で、詐欺容疑で21日に再逮捕された前理事長、
籠池泰典(64)と妻諄子(60)の両容疑者が、
幼稚園職員の栄養士免許を悪用し、大阪府と大阪市から補助金を二重に不正受給した疑いがあることが分かった。職員は栄養士として勤務していなかったが、
学園側は職員がアレルギーを持つ園児に指導したように装い、
系列の保育園でも働いたように書類を捏造(ねつぞう)していた。


関係者によると、学園運営の塚本幼稚園(大阪市)は2015年度、
女性職員(30)を専任栄養士として配置し、
食物アレルギーがある園児に家庭訪問で食育指導したとして府の補助金を申請。
免許の写しなどを府に提出し約156万円を受給した。


 しかし、府が今年5月に事情を聴いたところ、
職員は免許を持っていたが、実際には幼稚園の事務担当だったと説明。
指導や家庭訪問はしておらず、免許を悪用されたことも知らなかったという。

 一方、学園系列の高等森友学園保育園(大阪市)は市に対し、
この職員を保育園の栄養士としても申請。
同園は15、16年度で市の補助金計252万円を受給していた。

 職員は保育園で勤務していなかったが、
園側は職員と雇用契約書を結び、給与を支払ったように装った書類も市に提出していた。
保育園を運営する社会福祉法人は籠池容疑者が代表を務めている。

 「書かれていることは全部うそ」。保護者の女性は今年5月
、学園が府に提出した書類を見て驚いた。
障害で支援が必要な園児数に応じて支給される補助金の対象に我が子の名前があり、
「給食委員会にて卵アレルギー対応食を献立てている」
「食育の観点から栄養士を配置し、家庭への巡回指導も徹底」--などと書かれていた。
書類は籠池容疑者の直筆で、女性は
「知らない間に補助金の対象にされた。一番悪いのは籠池氏だが、
府や市もちゃんとチェックしたのか」といぶかった。

 大阪地検特捜部によると、学園が「障害児」とした延べ119人分の申請全てが虚偽だった。
ある保護者は、口と耳の症状でそれぞれ診断書を出したが、
園が府に出した資料では、二つの診断書が切り貼りされ、一つにされていた。

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